1. 01
    学生証を撮影カメラの枠に合わせて撮影
  2. 02
    高精度で読み取り複数の読み取り結果を照合
  3. 03
    確認して保存内容を確かめて黒塗り画像を保存
01

学生証をカメラで撮影

カメラのみ

学生証を、カメラの枠に合わせて。

明るい場所で、文字がはっきり見えるように撮影します。

ブラウザのカメラ使用許可が必要です

撮影後、自動で文字の読み取りを開始します。

カメラを起動して、学生証を撮影してください。

02

読み取り結果を確認

自動読み取り

複数の読み取り結果を照合します。表示された内容を、撮影画像と見比べて確認してください。

未読み取り
未検出

学年の記載がない場合は、入学年から計算します。

未読み取り
未検出

記載された有効期限をそのまま確認してください。

学年の計算について基準日は端末の今日の日付、進級月は4月です。休学・留年・編入は反映されません。
読み取れないときは、再撮影。

文字を大きく、反射を避けて撮影してください。項目が未検出、または結果が一致しない場合は保存できません。

学年と有効期限だけを描き直し、
画像全体を黒塗りします。

あなたの情報は、あなたの端末に。

撮影画像の読み取りも黒塗りも、すべてブラウザ内で完結します。画像はサーバーに送信せず、ページを閉じるとカメラと作業データを解放します。

LOCAL PROCESSING